『さびしい姫君』北杜夫
「十歳から百歳までの子供のための童話」だそうで、
『さびしい王様』
『さびしい乞食』
との3部作だそうです。
前作2部を読んでいないので、わかりにくい箇所もあったが、
ほのぼの心温まる、いつのまにか登場人物に感情移入してしまう作品でした。
前作品、また借りるかな。。。
2008年10月24日
この記事へのトラックバック
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
『さびしい姫君』に 風邪気味のわたしは
少々引き気味なんて ジョイマン風を
気取ってみたりして…
この季節 読書にはいいですね。
もっぱら私は推理小説や ハードボイルドもの
専門に読みふけっております。
>運動はぁ〜大事〜板東は英二ぃ〜♪
ネタがなかなか思いつかない(覚えられない)ところがジョイマンのいいところですが、
イロモネアのオーディションに落ちたとこらへんから、今後の活動に一抹の不安を覚えています。。。
まぁ彼らに任せておけば大丈夫!(何が?(^^;;)
朝晩寒くなってまいりましたので、
悪化しないようにくれぐれもお気をつけ遊ばして下さい^^
推理小説、ハードボイルドのおすすめ作家は?
ドラマも殺人事件ものはあまり好きになれなくて、
今のところ、気に入っているのは浅見光彦シリーズだけです
北方謙三。 浅見光彦シリーズはちょっと物足りない感じがして敬遠してます。主人公がスーパーマン
でなく、苦しみながらも最後にはハッピーか希望を
残して終わるってのがいいな。
歳のせいか涙もろくなっちゃってすぐ感情移入
しちゃって困ることがあるよ(会社の休憩時間に
読むことが多いから)
東野圭吾は今、ガリレオと『流星の絆』ドラマの原作人気ですごいのね〜
図書館で予約すると1年以上は待たされます(^^;;
北方謙三はハードボイルドなイメージだけど読んだことはないので、今度借りてみますね^^
お顔がわからないので、koutarouが涙をこらえて読んでいる図が想像できないんですけど・・・(^^;;
koutatoになってしまっていましたね
お詫びして訂正いたします<(_ _)>
私のことも想像の範疇でとどめて置いたほうが
お互いの幸せって気がいたします。
『流星の絆』も『ガリレオ』も会社の同僚が買ったのを読ませて貰いました。近くなら貸してあげられるのにね(又貸しだけど)。ハードカバーの本は勿体なくて自分では買えない。
テレビ見ててもすぐもらい泣きしちゃうから
家族と一緒には見ないようにしてる。
素早いレスにびっくりしました^^
お仕事は大変そうですが、同僚に恵まれているのですね
まぁワタシの顔も知らない方が
世の中の幸せの一つかもしれません。。。
本は買うと安心して(いつでも読めると思って)いつまでたっても読まないという法則がわかったので、
それと保存場所に困るので借りる主義です
図書館で予約して順番が来たら読みますわ
家族にも涙を見せるのは嫌?
心配掛けたくないのかな(o^-^o) ウフッ