命にはあまり関わらない病気という大義名分はあるのだけど、
調子が良さそうに見えるときも、
ちょっとだけでも、行けない
やっと夏休みが終わっても同じ。
でも家庭訪問は嫌がらないどころか喜ぶので、
担任の先生が一ヶ月ぶりにお出で下さいました
親が一緒にやってもキレて出来なかった国語の宿題、
先生と一緒だと、あっという間にやり遂げました
絵日記とその課題を持ち帰っていただき、
また来るわねーとにこやかに帰っていかれました
今日までプールがあったらしい、
今日は暑くて良かったでしょうね
プールが終わったら運動会(10月3日)の練習
まーいきなり3時まで行けとは言わぬから、
涼しくなったらちょっとでもいいから登校しようよ・・・
来週は娘の病院受診日のための(旦さん)休みなので
木曜日あたりにでも行けたらいいなぁ。。。
ここでぼやいても娘には聞いてはもらえないのだけど
午前中は体操に行けたからうれしい
ついて来たがる娘には『体操は休み、他の用事があるから』と言ってまいて来た鬼母
自分の体を守るためには鬼にもならねばならぬ
(お盆前、見守りの旦那居るのに来たがるので連れて行ったら、
着いて5分くらいで具合悪くなり、迎えに来てもらって一緒の帰宅だった過去

