2014年10月03日

今度は父が

両親高齢ですがなんとか二人で生活しておりました
母は要支援1で週一体操教室みたいなのに送迎付きで通っているようですが。
それが9月30日の午後9時か10時頃父が居間でこけたらしい・・・3回も
それから寝たままで動けず、食事もあまり進まず、
まず母の足が悪いのでマメな介護もできず、

ワタシも世話のかかる娘が居るので小まめに通う事も出来ない
てか知ったのが、みかんをおすそ分けに行った2日木曜日昼ごろで、
かかりつけの病院に電話して午後からでも受診できると言ってもらえて、
兄も仕事で来ていたので人手はあったのに、
「かかりつけの先生(内科)が金曜日じゃないと居ないから明日朝行く」の1点張り
糖尿の持病(まだ軽い段階と聞いているが)もあり、
同じ病院でもかかりつけの先生が居ないと不安なのかもしれないが、
動けないなら救急車呼んでも大丈夫なレベルやし、
てかタクシー呼んでも乗れへんし!どうするん?
と聞いても明日介護タクシーで行くと言うので
(介護タクシーは利用したことがない)
病院で連絡先教えてもらって翌朝9時半の予約をし、

翌金曜日
旦さんはワタシの体操のため遅番にしてくれてたので娘を頼み、
早めに実家へ行き父の着替えを手伝う
入院の準備も並行してやりかけるが、
「入院なんかせんからいらんいらん!」
て妨害してくるし
着替えの介助も荒いと怒られ、
お水くらいは飲んでもらって
タクシーの運転手さん(介護支援の資格あるドライバーさん)が到着するが、
予想通り玄関先まで運ぶのに難航ふらふら
折り畳みエコバックみたいな丈夫な生地の取っ手が4つ付いた(簡易担架?)
物に父を載せ、頭はドライバーさん、足はワタシが(引きずって)持つが、
「イタイイタイ!!荒いねん」
って気の毒やけど仕方ない
リクライニング?寝たままでも座れる車椅子を借りて、
母と二人同乗して、
やっと病院に着いても(整形外科)お客さんものっそ待ってはるし、
座れないので待合場所だけは一部屋確保していただけたけど、
1時間半くらいしてやっと診てもらえて、
レントゲン、採血、診察してもう一度レントゲン、
入院の判断→病室へ移動
(整形の先生の診察のタイミングで、外出先から帰った兄到着)
MRIやったか最後の検査までは付き合えず、(娘のお迎えがあるため)帰宅
あとで母と兄に聞いたところ、痛い所とちょっとずれた場所に骨折があるということで

またまた体操には行けずもうやだ〜(悲しい顔)
posted by キャサリン♪ at 21:00| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/407114388
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック