2014年10月08日

少し長くなりそうな

心ならず(父は家に帰ると頑張っていたが^_^;)も父が入院して、
土日はお見舞いにも行けず、完全看護の病院ならケアも自宅より安心と思っていたら、
6日月曜日午後に見舞いに行った母と兄が、
父の様子がおかしい(会話できたがろれつが回っていない)と看護師さんに言うと、
肺が真っ白=肺炎との診断
おまけに初診時の血液検査で(尿からも)菌が出て敗血症ともがく〜(落胆した顔)
「高齢ですし糖尿病もリスクが高いので万一のことも・・・」
とまで言われたと。
外科で入院したのにー
でもあのまま家に居たらもっと危ないことになっていたかもしれないので
(脱水状態も言われたそう)
リスク高くても回復力に期待しよう・・・
82才には見えないから(78歳くらいにしか・・・^_^;)

で、やっと娘が作業所に行ってくれた水曜日、
朝から病院に電話してから(本当は面会は午後2時からなので)なんか記入して、
看護師さんに様子を聞いたところ、
熱は下がったと教えてもらって少し安心
(入院時から9日昼まで絶食絶飲だった)
酸素マスクしてよく寝ている間はいいが、
油断するとすぐマスクを外そうとする(半分無意識か?)
1日に3度の採血→血糖値が高いとインシュリンの注射
「痛たたたたーー!!」
って、注射は点滴からできないのでしょうかと聞くと、
インシュリンは筋肉注射でないとできないんですってね・・・
「のどが渇く〜」と言うけど絶飲水なので、
(前日母が吸い飲みで飲ますとむせたので絶飲水)
看護師さんにお願いしてスポンジで水を口に持って行くが、
「こんなんで足りん!水よこせ」って
「水飲んだら死ぬで」
のやり取りのあと、看護師さんに口腔ケアしていただくと少し落ち着いて
でものどが渇くやろうな
テレビやラジオも必要やろうけど
まだその段階ではない様子
posted by キャサリン♪ at 20:00| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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